【お宮参り】とは

お宮参り・初宮参り 赤ちゃんが生まれて初めて神社にお参りする行事のことをお宮参りといいます。生後一ケ月頃にその土地の守り神である産土神(うぶすながみ)に参拝し赤ちゃんの誕生を祝い健康と長寿を祈ります。正式には男の子は生後31日目、女の子は生後32日目に行いますが、最近では主に生後一ケ月頃に赤ちゃんやお母様の体調を見ながら、お天気の良い日やお日柄の良い日に参拝される方が多いです。※もともとお宮参りの時期は地方によって異なります。生後一ケ月にこだわることなく、真夏の暑い時期や真冬の厳寒期を避けて赤ちゃんの体調に合わせ柔軟に日程を決めてください。

お祝着(男児・女児)

7,000円(税別)
※お帽子・前掛け・御守がセットされています

お祝い着 約16着ご用意しております。

※写真はほんの一部です。お下見の際に実際にご覧いただけます。

お母様の装い

訪問着、色無地の他、お気軽にご利用頂ける正絹小紋をお選びになる方もいらっしゃいます。
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